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ナンプレ 大きい文字(高齢者向け・初級から)印刷用

数字が大きいナンプレ(数独)を、A4に1問か2問ずつ印刷します。やさしい問題とふつうの問題があり、答えは最後のページに付きます。

要点
盤面9×9の大きい格子
1ページの問題数1問か2問
難しさやさしい、ふつうの2段階
答え最後のページにまとめて載せる
問題の作り方ボタンを押すたびに新しい問題ができる
用紙A4

入力した文字は、お使いの端末の外に出ません。文字もPDFも、このブラウザの中で作ります。アップロードも登録もありません。

文字の大きさ
用紙
紙の色

書体はBIZ UDゴシックです。初めて開いたときだけ、書体のデータ(約9メガバイト)をこのサイトから読み込みます。

ナンプレ 大きい文字(高齢者向け・初級から)印刷用の印刷プレビュー。1ページ目、22ポイント、A4

ナンプレの大きい文字の問題を印刷するには?

難しさと問題数を選び、作成のボタンを押します。ボタンを押すたびに新しい問題ができるので、同じ問題を何度も解くことはありません。

PDFの最後のページが答えです。問題のページだけを配りたいときは、印刷するときに最後のページを外します。

1ページに1問か2問と少ないのは、マスと数字を大きくするためです。大きい数字にこだわる理由は、拡大文字の基準に書きました。

ナンプレのルールは?

盤面は9×9のマスで、太い線で3×3のブロックに分かれています。空いているマスに1から9までの数字を入れます。

同じ数字は、縦の列、横の列、3×3のブロックのそれぞれに、1つずつしか入れられません。ウィキペディアによると、数独は出版社ニコリの名前で、ナンプレはほかの会社が使う「ナンバープレース」の略称です。このページでは、どちらも同じパズルとして扱います。

初めてならどの難しさから始めますか?

初めてなら、やさしい問題から始めます。最初に埋められるマスがいくつか見つかれば、続けて解いていけます。

解けたかどうかは、最後のページの答えと見比べます。間違えた数字を消せるよう、鉛筆を使います。

数字のパズルのほかに、読んで覚えるものとして百人一首の一覧、書いて進めるものとして般若心経の写経用紙があります。