高齢者向け 計算プリント 20までの12問・無料PDF
20までのたし算とひき算を12問収めた、無料の計算プリントです。答えを数字で空欄に書きます。問題と答えはPDFの別ページに入り、答えを隠したまま配布できます。
用紙と内容の詳細
| 内容 | 20までのたし算・ひき算 |
|---|---|
| 問題数 | たし算6問、ひき算6問 |
| 答え | 問題とは別のページ |
| 文字の大きさ | 18・22・28ポイント |
| 用紙 | A4・A3・B4 |

計算プリントはどのくらいの難しさですか?
たし算6問とひき算6問です。使う数と答えは20以内で、答えが負の数になる問題、かけ算、わり算は入っていません。6+6や15−8のように、10をまたぐ計算もあります。
問題は固定です。印刷し直しても同じ12問になるので、前に書いた答えと見比べる場合は、記入済みの紙を別に置いてから解きます。時間制限や点数による判定はありません。
- 3 + 5 =
- 7 + 2 =
- 6 + 6 =
- 8 + 7 =
- 9 + 4 =
- 12 + 8 =
- 9 − 4 =
- 12 − 5 =
- 15 − 8 =
- 18 − 9 =
- 20 − 6 =
- 16 − 7 =
答えを確認する
- 8
- 9
- 12
- 15
- 13
- 20
- 5
- 7
- 7
- 9
- 14
- 9
計算プリントの答えはどこにありますか?
PDFの問題の後に、答えのページが入ります。問題だけを配る場合は、印刷画面で問題のページを選びます。このページの答えを開いて、問題番号に沿って確かめることもできます。
数字とは別の問題を用意する場合は、野菜の漢字読みプリントを使えます。マスの中に数字を置く問題には、数独プリントがあります。
高齢の方が使う計算プリントを印刷するには?
文字の大きさを18・22・28ポイントから選び、A4・A3・B4の用紙を選んでPDFを保存します。保存したPDFと同じサイズの用紙を入れ、倍率100%で印刷します。自動縮小を選ぶと、指定した文字より小さくなります。
文字の大きさの目安は、拡大文字の基準で確認できます。